



師匠も走る師走。マルダイ窯もやっぱり何かと大忙し。
朝、とても冷え込んだ月末、恒例の餅つきを行いました。
毎回6〜8臼は搗くので、男並にパワフルな(?)四女と次女夫婦もお手伝い帰省です。
大宰府の親戚も手伝ってくれて、賑やかな1日でした。
今回は身重の長女に代わって、次女が『かい差し(臼の横で餅に水を差したり、餅をまわしたりする担当)』
デビューしましたが、まだまだ1人前への道のりは遠いようで...


庭の植え込みにも霜がびっしり!
落ち葉も凍って身動き取れず..
気持ちのいいお天気に成喜さんもニッコリ♪
もち米は十分蒸して..
次女のへっぴり腰にいづみも見ていられず..
ちぎり担当この道8年の大宰府のおばさん。
これ、かなり難しいんです。
